TOPスポンサー広告トップライトがついていた

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

TOP木工事トップライトがついていた

トップライトがついていた
10月22日(月)
屋根の野地板に防水フェルトが貼られました。
玄関上の小屋根がつき、家の顔に表情が出てきました。




10月23日(火)
現場で窓の位置の確認(お風呂、洗面所、トイレ、玄関)
お風呂場ではエア浴槽につかり、洗面所ではエア窓を開閉し、
トイレではエア便座に座る。

私は北島マヤか。パントマイム劇「毒」か。(←ガラスの仮面)

と己に突っ込みを入れつつ、目線の位置を確認して窓の位置を決定しました。


10月24日(水)
昨日窓の位置を決めた場所に材木で木枠が付けられていました。マヤ嬉しい!
(゜д゜)<あら! ダイニング上部にVELUXのトップライトが入っているではありませんか。



このトップライトは平屋部分の南屋根についています。
南側のトップライトは夏場の日差しが殺人的な暑さをもたらす事から
タブーとされていると何かで読んだのですが…
うちにはその殺人トップライトがついていますよ!大丈夫なの?!

画像は正午の光の入り具合です。
屋根の傾斜によりキッチン上部ロフトに光が差し込んでいます。
この後、光線はダイニング側へ移動すると予想されますが、日差しが強い時は
ソーラーバッテリーブラインドで光線を和らげて対処する予定です。

我が家の場合、夏のデメリットよりそれ以外のメリットに惹かれトップライトを採用しました。

富山の冬は日中でも灰色の空でどんよりと暗い日が多いんです。
昼間でも電気を灯したくなるような…
そんな時にトップライトは大変役に立ちそうです。
南側の屋根なら雪も早く融けるので、トップライトが雪に埋もれる期間はさほど長くない筈です。

ついでに夜は月明かりも入ってくるかなーなんて、
柄にもなくロマンチックな事を書いた。ゲホゲホッ…オェェエエエエー(←照れ隠しにえづいてみました♪)

ちなみに我が家のトップライトはFIXです。
開閉式トップライトは「雨漏りトラブルの王様」と悪名高いと聞いたので。。
FIXでも雨仕舞いが悪ければ雨漏りすると思いますけどね。
キッチリみっちりお願いしますねー(←誰に言ってるの?)


最後に、おまけの画像・・



 投光機の明かりが漏れる現場のショット。
 暗くなっても頑張ってくださってます。
 おそくまでお疲れ様です!




にほんブログ村 住まいブログ 一戸建住宅へ
↑                 ↑  
あなたのクリックが更新の励みになります
     読んでいただけましたら一つずつポチっとよろしくお願いしマス




アップロードファイルにほんブログ村 住まい・一戸建てブログ人気ランキングへGO!アップロードファイル

関連記事

| |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。