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COMOカラーステンレスシンクの使用感
カラーシンクには、ホーロー、陶器製、樹脂などがありますが、最近は
耐久性に優れお手入れもラクなカラーステンレスシンクの人気が高まっているそうです。

我が家も最初は陶器製のシンクを希望していたのですが、
取り扱いやすさ等を設計士さんと一緒に検討し、COMOカラーステンレスシンクを採用しました。

今日はそのカラーステンレスシンクの使い心地をチラーリと書いていきます。


  ブログ村人気ランキング ↓これがうちのCOMOカラーステンレスシンクです。
2009073001.jpg


カラーシンクは、ホーロー製、陶器製、樹脂製、セラミックコーティングステンレス、
それぞれに優れた点と欠点があるようです。
調べて列挙できればよかったんだけど、時間なくて…(T△T)

キッチンシンク選びでどこに重点を置くかって人それぞれ。
例えば、ホーロー製や陶器製はナチュラルな風合いや高級感が最大の魅力。
汚れや摩耗にも強く優れた点がたくさんある反面、
ゴミ受け皿が機能的でない、お皿を落とした時に割れやすいという弱点があります。
お皿が割れるならまだよくて、お鍋なんかを誤って落とした時にはシンク自体にもダメージが。
でもこの雰囲気だけは絶対に欲しい!っていう方は多少の不便も気にならない。
私もそう。多少使いにくくても陶器製が欲しかったー

樹脂製シンクは、落下物へのダメージは少ないのですが、
熱い鍋が置けない、汚れが落ちにくいという欠点があり日本ではあまり使われていないとか。

では、カラーステンレスシンクはどうなのかといいますと、
(メーカー曰く)特殊セラミックコーティングが施してあるので防汚性が高く、
コーティングがステンレスより堅いそうで(まぢかいや?)、衝撃に強いそうです。
衝撃には強いのだけど、ステンレスの弾力性も兼ね備えていてお皿が割れにくい?
んな都合のいい話あるんかいなww

でも確かに、新居に来てからシンクに落とした衝撃でお皿を割ったことはないかも。
(タイル床に落として木っ端みじんにした皿は数知れず)


 2009073005

↓このサイトにCOMOカラーステンレスシンクの特徴が書かれています
http://e-reform.jp/kitchen/html/sink/como_sink/como_sink_top.html



COMOカラーステンレスシンクを1年間使ってみて、の感想。

うん、使いやすいです。汚れ落ちがいい。傷もつかない。
ステンレスシンク特有の曇りや黒ずみもありません。
モチロン汚れは付着しますが簡単に落ちるのでストレスにはならないっていうのかな。

2009073006.jpg

白のシンクで一番目立つ汚れといえば、鉄の汚れかなぁ。
鉄の鍋、ホットプレート、グリル皿とか…そういうものをシンク内で洗うと
鍋を引きずった黒い跡が残っちゃう。


2009073004.jpg
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2009073003.jpg
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この汚れ、目立つんですよね~(-公- ; ) で、何を使って落とすかというと…


これです!

2009073002.jpg

クックパッド風に画像加工した、ただのメラミンスポンジです。
そ、案外普通。メラミンスポンジで擦れば大体落ちます。
が、最近、どーやっても落ちないひきずり跡発見。
どうやらステンレス鋼鍋の跡らしい。これどうやったら落ちるのかしらぁ(-公- ; )


落とし方をご存知の方がいらっしゃいましたら是非ご教授ください。



っしゃーー!以上で終わりです。
最後まで読んでくださってありがとうございました。




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