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TOP子らのこと間違う瞬間に立ち会う

間違う瞬間に立ち会う
小4の娘が「辛子明太子」のことを、普通にさらっと
“さちこめんたいこ”といっていた。
あぶね。うっかり聞き逃すところだった。
あの言い慣れた感じ、今まで長い間「さちこ」呼ばわりしていたのであろう。


大昔、私が高校2年のときのことだが、
友達の英語の教科書に手書きの和訳がつけられていて

「sheriff」

という単語の訳が「ホヮンカン」だった。

私は「なんでカタカナで、しかもワが小さいの」と尋ね、
ついでに「保安官」と漢字で書いてやると、
彼女は「日本語なの!?」とたいそうショックを受けていた。

「ホヮンカン」は「パイロット」「シェフ」みたいな横文字の職業名だと思っていたそうだ。

高2になるまで真実を知る機会に恵まれなかったパターン。
一生の間に保安官が話題になるチャンスが何度あるかわからんけど
でもまぁ社会に出る前に気付けてよかったんじゃないでしょうか。


そういう意味じゃ(?)「保安官」より「辛子明太子」の方が出番の多い言葉だし
小4の間に言い間違いの現場に立ち会えてよかった。



幼稚園イベントの準備が一段落。よかったー。打ち上げの酒はきっと旨いぞ。
本番晴れるといいな。


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