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TOPシンボルツリーミモザ枯死*前半~雪国ミモザ最終章?

ミモザ枯死*前半~雪国ミモザ最終章?
我が家のシンボルツリーは、ギンヨウアカシア(ミモザ)です。
今年の厳しい寒さと大雪の影響で、枝葉がカリカリに枯れてしまいましたが
ミモザの強靭な生命力を信じ春の復活を待っていました。

しかし・・・

例年春の剪定後にはボーボーに新梢が出るはずのミモザなのに
今年は5月も6月もまったく動きなし。
逆に、剪定時には瑞々しかった幹までもがどんどん乾燥が進み、
とうとう樹木全体がカラカラの枯れ木になってしまいました。


2011062003.jpg


シンボルツリーのミモザは我が家に来て3年で枯れてしまいました。
残念です…

ごめんね、ミモザ。
外構屋さんの忠告を聞いておけばよかった。
やっぱり富山の気候にはミモザの地植えは不向きなんだなぁ。

けど不思議なことに、裏に植えてあるもう一本のミモザは新芽が出てきてます。
アプローチ脇のミモザ同様大雪の影響でカリカリに枯れていたにも関わらず…です。

↓裏に植えたミモザ
2011062006.jpg

新梢の成長は遅くて小さいけれど、生き生きしてます。

アプローチのミモザは枯れて、裏のミモザは生き延びることができた。
生死を分けた要因は、一体何だったんでしょう。

謎です。

いや「謎です」じゃなくてさ、そこ解明してくれんの?
(↑雪国ミモザオーナーの声)ってね。

うーん

大きな違いは「雪囲いしたか、しなかったか」なんですよね。
囲って樹木を保護した方がダメージは少ないだろうと思って囲った訳ですが
結果は雪囲いした木が枯死して野ざらしが生き残ったんです。

なんで?


モヤモヤの残ったままミモザオーナーの試行錯誤は後半へ続くよ。
あ、後半にいっても謎は解けてません。オチ無しです。


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