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うちのジギタリスが怖いんです
自分で苗買って植えておいて、こんなこと言うのなんだけど
ジギタリスってあまり好きになれません。

華やかなんですけど、どこか不穏な花
見るたびに胸がザワザワするんです。大袈裟でなく、ほんとにさ。

うちにあるのは
ジギタリス パープレア サットンズアプリコット
2012060601.jpg


ふぅ、画像でもザワザワするw


葉に強い毒があると聞いているからなのか
噛み付くような濁音「ジ」と「ギ」のせいなのか

花の中のブツブツの模様が生理的に受け付けないのかも

2012060602.jpg

ザワザワ…ザワザワ…


という日記を書こうと、今日ジギタリスをズーム撮影で(▼ω▼)ジーッと見たら…
さらに苦手になっちゃったよ。


蕾から開きかけた花が 獰猛な魚の顏であることに気付いてしまった…

2012060603.jpg


一度そう思ったら、もう魚にしか見えないから。

悪そう。このウケグチは絶対肉食だ。
沼に足をとられた子牛を食べちゃうやつだ。怖い

2012060604.jpg


とどめに、ズームにして初めて知ったけど


2012060605.jpg
クリックで大きく見られます



口の中に毛がはえてる・・(泣)


歯でしょ、これ歯なんでしょ
獲物にくらいついてポロっと抜けちゃっても
すぐまた生えてくる便利なやつだよ

うわあぁぁ食われる!助けてぇーー!


降参。


この記事をきっかけに妄想が暴走し自爆、
本気でジギタリスを直視できなくなった凡でした。


ほんとはオシャレで素敵な花なんですよ。
イングリッシュガーデンやボーダーガーデンによく使われて。
真似したかったけど、ギブアップ。怖いの、あたし怖いんです。
秋になったら実家に移植するって決めました。

もう一度言うけど、ほんとはいい花なんだよ?
わかってるよジギタリス 悪口じゃないって

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アジュガとネモフィラ
適当に植えたアジュガ。
考え無しに種をバラまいたネモフィラ。
植えっぱなしのアネモネ。

一気に花をつけました。

計画性もなければ手入れもほとんどしない
ズボラ丸出しのガーデンですが
好みの色(同系色)の花ばかり植えることで
なんとなく なんとなーく
色の統一感だけはとれている気がします。

ただし植え方はめちゃくちゃ、乱雑極まりない…


こちらはカーポート横の変形花壇。
時々車のタイヤが花壇の上に乗ってしまうので
丈夫なものしか植えられない、魔の三角地帯です。

ネモフィラペニーブラックがわっさーー と

2012050801.jpg

アネモネが息苦しそうw



アジュガチョコレートチップは
カラーリーフとして植えていますがこの時期はお花も見事です。

2012050802.jpg


 


そろそろ毎年恒例カツラのイラガもお出ましかな。
想像したらかゆくなりました。


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お正月向けにギョリュウバイの単鉢
花の少ない冬の間、玄関で愛でようと買ったのがコチラ、
ギョリュウバイ。別名ティーツリー。
鉢を含め55センチの高さあり。


2011121501.jpg

(;・∀・)わぁー 写真の色が悪い
ほんとはもっと濃い色の葉っぱなの。


2012121502.jpg

そそ。この色、この色。
黒っぽい葉に深紅の花の組み合わせがシックでお気に入り。


   


ギョリュウバイ(御柳梅)

フトモモ科ネズモドキ属(レプトスペルマム属)
学名:Leptospermum scoparium
英名:Tea tree(ティーツリー)(ニュージーランドへの移住者たちが、お茶の葉の代用とした。
別名:レプトスペルマム、ネズモドキ 松紅梅
原産地:オーストラリア・ニュージーランド
性状 常緑低木(耐寒性)乾燥、高温にやや弱い。日当たり水はけを好む。
花期:春咲き種(矮性・鉢植え)2~5月。秋咲き種
花色:赤、桃、白(一重、八重種)


うちのは八重咲の品種だね。スタンダード仕立てのも売ってた。

購入した店先に寄せ植えにアレンジされた見本があったのだけど
ネットで寄せ植えが難しいという話をチラホラ見かけて。
水切れしやすいんだって。
確かにビニールポットから出すと、細いヒゲ根が絡まってギッチギチだった。
こりゃ乾燥しやすそう。土ともなじみにくそう。こわ。

ってことでうちは冒険せず単鉢に植えたよ。

今はまだ軒下でもいいけど
雪のひどくなった凍える日には玄関内や室内に取り込みたいので
ブリキのポットは足付き穴なしのものにして
プラ鉢に植えたギョリュウバイをストンと入れている。


このギョリュウバイに今日
灰色のちっちゃなシャクトリムシがついててビックリ。
虫、まだいるんだ…
この寒い季節に頑張るね。
しかし悪いけど、鉢植えのギョリュウバイは困るー。

手のひらに載せられたシャクトリムシは
枝のふり(擬態)をやめてウネウネと動き出した。
そのまま外の庭に連れていき、軒下のマロウの葉に下ろす。
ここのは好きなだけ食べていい。生きろシャクトリムシ。


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ストライプのプリムラと、植木鉢のペイント
近所のホームセンターで、シマシマ模様のプリムラ、
プリムラポリアンサ‘センセーション・ストライプ’を購入、
素焼鉢をペイントして植えることにしました。


こちらが4.5号(140円)の素焼き鉢ー。

2011120803.jpg

プリムラはそのままの素焼き鉢に植えるのが素朴で一番カワイイ気がするけど
今回はあえてペイント。何故か。ただ単に子どもと一緒に塗り塗りしたかったからです。


まずオイルステインを下塗りしー

2011120804.jpg



ブルーグレーの水性塗料で、適当に、ハケあとが残るくらいに塗る。

2011120806.jpg

↑白の配合に失敗し、ただの「灰色」になった点は気付かなかったことにした。


プリムラを植える。

2011120801.jpg


鉢はサンドペーパーで軽く傷をつけ土を擦り付けてわざと汚した。


奥にうつっているのは同じくシマシマのプリムラで
‘ディスカバリング・ストライプス’です。
何がどう違うのか…色味かなー。
今咲いてる花はシマシマがちょっと薄いので(退色するのかな?)
根元の蕾が育つのを待ってるところです。


ペイント→植え付けを楽しく終えた後
シマシマの花びらを(▼ω▼)ジーっと見てるうちに

2011120802.jpg

なんだか蝶々の翅(はね)の模様に見えてきてゾワッとしました(´Д`lli)



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寄せ植え2つ
6月に作った寄せ植え2つのその後を記録しときます。

まず、以前記事にした寄せ植え 過去記事こちら→銅葉を使った寄せ植えと、青い蝶々

2011072602.jpg


黒葉のヒューケラは花が終わり、銅葉フェンネルは暑さで成長が止まりました~
大好きなリシマキア‘アトロプルプレア ボジョレー’は長く楽しませてくれた花穂を摘みとり
前に紹介した青いちょうちょみたいな花、クレロデンドルム‘ブルーウィング’は
暑さに負けず、次々に花をつけています。

真ん中にポコポコ咲いている花は、八重咲きベゴニア‘ダブレット’
これも真夏でもとっても元気!次から次に花をつけてくれます。

2011072603.jpg

銅色の葉だったのに、どんどん緑になっていってます。
銅葉や赤葉は日光をあてないと緑色になっていくそうですが、
うちのコンテナ植えは真夏の直射日光の元ではしおしおになってしまうため
軒下や日陰に避難させざるをえなくって~


それと↑と同じ時期に作った寄せ植え
愛読書『七栄グリーンのコンテナスタイル』を参考に作ったのがこちら・・・
うぉっ、バランス悪い。剪定してあげなくては。

2011072702.jpg


モスポットがすんごくモスってきてます。
こちらも、紅葉でまり‘ディアボロ’やハロラゲスメルトンブロンズ、ダリアなど
銅葉を使っていますがやっぱり緑色になっちゃった。

    

↓寄せ植え作り参考書



 七栄グリーンのコンテナスタイル




真夏のガーデニングって、新しいことがなんもできないんですねー
我慢の季節っていうか、ひたすら水撒きと雑草取りと害虫駆除ですもんね。
秋が待ち遠しいよ。

とその前にアイの宿題をなんとかしないと・・・  _ノ乙(、ン、)_ウダウダ


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草原の太陽、ライム色の瞳
庭の記録ネタは鮮度が命なのに忙しくてなかなか更新できません。

アジサイはピークを過ぎたし、緑のカーテンのゴーヤは一番花が咲き終わったし
寄せ植えの一番綺麗な状態の写真も撮れなかった…

うーん残念 けどしょうがない
休みの日にちょっとだけでも記録しときます。


今日一番キレイに咲いている花は、ルドベキア‘プレーリーサン’

2011071001.jpg

キク科ルドベキア属 半耐寒性1年草または多年草
原産:北アメリカ
和名:アラゲハンゴンソウ
花期:6~8月




草原の太陽って名前がぴったりの 元気で爽やかな花!
ライム色の眼が綺麗で、切花にすると一種類だけでもすごく美しく映えます。
株元からの分枝がよく、沢山の花を咲かせています。
育てやすいし、花は切花にしても長持ちするし、こいつぁ使える。

2011071002.jpg

宿根草の本に載っているんですが一年草として売られてるみたいです。
富山では冬越しできないのかな。一応株を残しつつ種の採取も試みます。



そうだ、害虫も記録しとこ。
ハーブ類にベニフキノメイガが大発生しました。
メイガ被害の特徴は、蜘蛛の糸状のものが食害部分にまとわりついてること。
こいつが厄介なことに、イモムシのくせに逃げ足が早い。
捕殺しようとしたら、猛ダッシュで姿をくらまします。
むーっ!腹立つ!逃げたって無駄なんだからねっ。
香りの強いローズマリーやバジル、レモンタイムを食い漁りやがって
食通めっ


あっ!突然冷やしとろろそばが食べたい
ウマーな蕎麦屋に行きたいなー つるつるっとさぁ



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目玉のおやじ咲いた
過去記事に書いたグロブラリア ‘ブルーアイ’、通称「目玉のおやじ」が咲いたよ。

晴天の下で撮った写真だと綺麗なブルーアイが表現できないので
お日様の傾いた夕方に撮ってみた。

うん、この青なら実物に近いかな。

2011061502.jpg


グロブラリア科・常緑低木
原産:地中海沿岸地方
別名:ルリカンザシ
花期:5~10月


 


2011061501.jpg


綺麗なブルーの瞳をしてます。
花の径は3センチ弱、たくさんの蕾を抱いてます。
5月~10月まで真夏以外は花が咲くということでとても楽しみ。
ブリキに植えてるし夏は必ず日陰に避難させてあげないと。忘れないで、私。


ここんとこ庭日記続きでつまらんですね。スミマセン
庭以外に変化がないもので(-ω-;)
「特筆すべき事項なし」の毎日、慌ただしく楽しく過してます。


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銅葉を使った寄せ植えと、青い蝶々
最近銅葉の植物がお気に入りで、寄せ植えによく使ってみてるのですが
好き過ぎてブロンズばかり選んでしまって、全体が暗いっていうんですかね。
完全に同化しちゃう。銅で同化。ヒャヒャ
せっかくの葉色を活かせない罠にハマってます。


直径25cmのアザレアポットを使い7種類の植物を寄せ植えしました。

2011061301.jpg

銅葉フェンネル、ヒューケラ、八重咲きベゴニア、ワイヤープランツ、
リシマキア アトロプルプレア ボジョレー、オレガノ、クレロデンドルム‘ブルーウィング’

今はまだ養生中。1ヶ月くらいで背丈が伸びてこんもり茂ってくれるかな。
綺麗になったらまた改めて写真撮りたいです。


    
   


どれも可愛くて好きなプランツですが、中でも一番目立つのが
アフリカ原産の非耐寒性常緑つる性低木、クレロデンドルム‘ブルーウィング’。
‘ブルーエルフィン’とも呼ばれてます。

どうしてこんなカタチになったのか、蝶々そっくりのお花なんです。
すっごいファンタズィックー

2011061302.jpg

開花期は4月~11月と書いてあります。うまく育てれば結構長い間蝶々を楽しめるみたい。
常緑といってもアフリカ原産、耐寒温度は5℃で外での冬超えができないので
鉢植えのまま室内に入れてあげないといかんね。
挿し木で増やせるそうですよ。株が落ち着いたらトライしてみよう。


2011061303.jpg


他にも寄せ植え何個か作ったけど、シックにしたいのに
シックじゃなくて「暗く」なってしまいます。バランスって難しいー

今回の寄せ植えもまとまりが悪くて正直納得いっておらず
青い蝶々の花を入れ替えたい・・・と思ってたんだけど
根が落ち着いて花が沢山咲いてきたから暫くこのままいくことに…

って あれこれ試行錯誤するのも、また楽し。

寄せ植え、奥が深いです。


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もらったりあげたりの保険苗
昨年、実家の庭から分けてもらったネモフィラ‘ペニーブラック’が
今年もたくさん咲きました。

2011050202.jpg


ところが苗をくれた親元では今年、こぼれ種からの開花はひとつもなかったとのこと。
芽は出ていたと思うのですが、どうも雑草取りの際に新芽も全部摘んでしまったみたいです。

幸い、昨年の花のあと私の家のほうで種を採取していたので、
その分から出た苗をいくつか実家に分けることができました。


2011050201.jpg

↑はっきりしたコントラストのペニーブラック。直径2センチくらいの小さな花です。


植えっぱなしのアネモネと同時期に咲きました。

2011050203.jpg

2011050204.jpg


親子で共通の趣味を持ててよかったことのひとつがこの植物の「保険」(?)
保険苗をお互いやりとりして育て合ってるので、
どちらかで残念ながら消滅してしまっても
またいつか分けてもらってリベンジできるんです。
親子だと気兼ねせず「もいちど分けて」と言えるのですごく助かります。

しかし気兼ねがなさすぎて、買って植えたばかりの苗を見つけて
「その苗欲しい」と言われることも(逆に言うことも)あります。
けどそんな時にぴしゃりと「やだ」の一言で片付くのも親子w

金銭的なことをいえば、ネモフィラなんてまた種を買って撒きゃいいだけですけど
貰った種から増やしたりチビな株がどんどん増えたりするのがすごく嬉しいんです。
綺麗な庭を作るだけでなく、花の子孫を絶やさず繋いでいくこと、
これも園芸の喜びのひとつなのだなぁとやっと最近少し判るようになりました。

実母は、娘と庭の話ができるようになったことを喜んでくれています。
まだまだ枯らしてばかりの庭作りひよっこの私でも、ほんの時々、
今回のネモフィラ保険のようにベテランの母の役に立てるのが嬉しいです。


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練乳いちご色のチューリップ
昨年植えたチューリップがやっと咲いた!嬉しいな。
日なたのチューリップが咲き終わった後に咲き始める半日陰の花壇のチューリップは
ダイニングのウッドデッキから一番良く見える正面に植えました。

フリンジ咲きチューリップ‘クミンズ’です。

2011050901.jpg


画像の5輪のほかにも蕾が2つあるので、全部で7輪あります(3輪はちっちゃい)。
球根3~4個入りを購入したから、残りは去年出来た子球の分?
チューリップは毎回、花後に液肥→葉が枯れたら掘り上げ→保管→秋植え
をしてますが、開花率はいまひとつでした。
けど一番お気に入りだったクミンズがうまくいって良かった。感激です。

球根は一昨年のチューリップフェアで購入しました。
フェアに行った時にはいつも沢山の種類の中から好みのチューリップを選んで予約します。
富山県花卉(かき)球根農業協同組合
ネット予約もできます↑けど…今年はクミンズがリストに入ってないみたい・・・

また買いたかった・・・○| ̄|_

しかし諦めないよ  (:D)| ̄|_

いま予約できなくてもチューリップの球根がたくさん流通する秋にはゲットできるはず?


説明には「紫の花びらに白のフリンジ」とありますが、咲き始めだからか
いちごのアイスに練乳がかかったようなピンク+クリーム色をしてます。
とてもかわいい(そして美味しそうな)色です。ふふっ でへー


2011050902.jpg


球根に栄養をあげるには早めに摘んだ方がいいんだろうけど、庭で見て楽しみたいし
やっぱり秋に球根探して買うことにします。

ちなみにクミンズは香りも良いらしいです!私は鼻がバカなので全然わかんないけどね。ちぇっ


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